妊娠線予防には妊娠線クリームを活用しよう!産前産後のスキンケア

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レビュー

妊娠クリームの特徴を知りました【30代|女性】

妊娠を機に友人から妊娠線クリームを塗った方がいいと言われたのですが、正直、普通の保湿クリームで十分じゃないかと感じていました。でも調べていくうちに保湿クリームでは表皮しか保湿できないと知りました。妊娠線は表皮より奥の真皮が割れてしまうことでできる線なので、やはり専用のクリームを使った方がいいのだと納得がいきました。確かに普通の保湿クリームより値段は張るのですが、身体に良い成分ばかりですし、産後も赤ちゃんのベビクリームとしても使えると知って安心して使うことができます。そして何よりいつも以上に匂いに敏感な時期なので、無香料であることは重要です。安易に普通の保湿クリームで済ませる前に、妊娠線クリームの特徴を知っておいて良かったです。

クリームを使うタイミングが大切です【30代|女性】

1人目を出産した時、ケアはしていたものの妊娠線はできなかったので、今回2人目を妊娠した時も妊娠線については全く気にも止めていませんでした。また子育てに追われて考える余裕がなかったというのもあります。でも経産婦であるからか前回よりもお腹が大きくなるスピードがとても早くて、妊娠中期に妊娠線がうっすらとできてしまったのです。慌てて妊娠線クリームを塗って、今はそれ以上はできていません。普通、妊娠線というと妊娠後期にできるイメージですが、経産婦の方は要注意です。遅くとも妊娠4、5ヶ月頃から早めにケアを始めた方が良さそうです。いつ急激にお腹が大きくなるか予測できないので、もっと早く始めればよかったと後悔しています。